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第20回 「自衛隊に対する左翼勢力の主張と変遷」
我が国の外交安全保障政策と同時に自衛隊に対しての左翼勢力の主張というものが、その時々の場面で変遷したり、
または左翼内部における対立の中から、異なる主張が誕生してきたりと、いわゆる御都合主義が続いています。
その歴史と背景を時系列に沿って振り返ってみましょう。
【講師】

上野崎 譲二(うえのさき じょうじ)
国防を考える会 副会長
全国組織としては最も戦闘的であった左派労働組合及び左派組織と、365日同じ職場の中で約10年間に亘って闘争を続けてきた右派労組全郵政で、近畿本部教育部トレーナー組織行動隊隊長・支部書記長などを歴任。
旧社会党勢力・日本共産党・中核派・革マル派・社会主義協会派などと闘い続ける中で、どうすれば勝てるのか、何をしていれば敗けるのかを実体験として学び、左派を戦略的に論破してきた。
【日時】
12 月 12 日(土)14 時~17 時
参加費:2,000 円(税込)
※国防を考える会 会員は 1,000 円
国防を考える会 青少年会員は無料
【会場】
貸会議室 プランセカンス
〒532ー0011
大阪市淀川区西中島 4-2-26
天神第一ビル6階
(地下鉄 西中島南方駅前 徒歩1分)
※オンライン受講も可能です。
【受付】
『国防を考える会』で行います。
TEL:06-4256-4868
(受付時間 月~金/10 時~17 時 土日祝/休)
MAIL:info01@kokuboukai.com